営業マンの提案にも、流行りのAIにも振り回されない。「自社の規模と現場に本当に必要なものは何か」を、数字と現場の物差しで一緒に決める——それが当サービスの役割です。
【信頼バー(実数は確定待ち)】提携開発会社◯社/相談無料/しつこい営業なし/まだ発注を決めていなくてOK
2つの領域を支援します
軸1:システム導入・DX(要件定義〜開発)
施工管理・見積・原価・顧客管理・物件管理など、建設・不動産業のシステムを「作る/入れる」判断と実装を支援します。進め方は2つ。
| 進め方 | 内容 | 向いている方 |
|---|---|---|
| A. 一括受注 | 要件定義から開発・現場定着まで一貫対応 | 窓口を一本化して任せたい |
| B. 要件定義+開発会社の紹介 | 要件定義を中立で支援し、開発は提携開発会社へ紹介 | コストを抑えたい・複数社を比較したい |
→ まずは[料金見積シミュレーター]で概算を確認、または[無料相談]へ。
軸2:生成AI活用(研修・伴走)
「社員任せ」で9割が頓挫する生成AI導入を、経営者の関与モデルで定着まで伴走します。業務棚卸し → 研修 → 伴走の段階設計で、粗利に効く業務から着手します。
→ [AI、何から始めればいい?診断(無料)]で自社の着手タイプを判定。
なぜ「中立の判断パートナー」なのか
営業・システム開発・開発会社の現場を通じて、「なぜ建設・不動産のシステム導入は失敗するのか」を見てきました。失敗の多くは機能でも価格でもなく、要件の曖昧さと、現場と経営の認識齟齬です。だから当サービスは、製品を売る前に「自社に本当に必要な要件」を一緒に固めます。
進め方
- 無料相談(30分・オンライン可)— 現状と困りごとをうかがう
- 要件・概算の整理 — 規模別の相場と進め方(A/B)を提示
- 要件定義 — 設計図を作る(ここが総額を左右する最重要工程)
- 開発(自社 or 紹介)/AI研修・伴走 — 最適な体制で実装・定着
まずは無料相談から
発注を前提にしていなくて大丈夫です。営業のしつこい連絡もしません。「うちの場合どうすべき?」の段階でお気軽にどうぞ。